「働き方に革命を。」
受講生1(男性)
具体的に何ができるかということは今思いついていないんですけども、こんなこともできるんちゃうか、あんなこともできるんちゃうかと。この辺が何かテンションも上がってくると同時に、何かもどかしさも感じております。それと、皆さんと一緒に学べた、一人じゃないというのがとてもよかったです。ありがとうございました。
受講生2(女性)
AIといったら年齢的にアレルギーが出てしまうタイプなので、「私にAI無理ちゃうかな」って思ってたんですけど、優しく教えていただいて。孫にこういう画像を作成できるっていうのを自慢できて、「ばあばすごい」って言ってもらえるぐらいまでは成長できました。会社の中でもちゃんと実務として生かしていけるように、これからもずっとAIを使っていけたらなと思っています。
受講生3(女性)
ここに来る前まではChatGPTの質問の仕方とかもわからなくて悩んでたんですけど、ちょっとはマシになったかなと思うので、また会社でどういうふうに活用できるかは社内で話し合ったりとか。紙での作業が多いので、まずはそこを解決できるように考えていきたいなと思います。ありがとうございました。
受講生4(男性)
私もこの講習を受ける前まではアレルギー的なことがあったんですけれども、いざ使ってみると結構使いやすかったり、「こんなに便利だな」と思う機能がたくさんありましたので、まずは使ってみて数をこなして、知識・経験を積んでいって、社内でも共有していきたいと考えております。
受講生5(男性)
生成AIは前から少し使っているところがあったんですけれども、本セミナーを受けて、今の仕事でやらないとダメなことであったりとか、そういったところが次から次へとアイデアが出てきているので、早速帰ったら色々といかしていきたいかなと思っています。
受講生6(男性)
講座を受けた変化としては、こういう挨拶(スピーチ)苦手なんですけれども、「これをAIに入れたら作ってくれるな」とか、そういう思考になりました。どんどん使っていきたいと思います。
受講生7(男性)
自分をChatGPTで調べて、もっと自分をDX化したいと思っています。
受講生8(男性)
研修を受けていてですね、自分だけ受けるのはもったいないなと思って、もっと社員にこの内容を広げていきたいなと毎回思っていました。今回二人、うちの会社の社員にも参加してもらったんですけど、習ったことをどうやって会社でいかしていくかとか、継続していくかっていうことも課題かなとは思っていました。
管理職だと企画書とか作ることはあると思うんですけど、若手の一般社員にどうやって日々使ってもらうかということと、やってもらうことによって色んな意見をもらえるんだなとか、会社のことを考えてもらえるんだなっていうのを思いながら研修を受けていました。会社に持ち帰って、みんなで会社のことを考える時間をまた作りたいなと思います。
受講生9(男性)
今までも色々使ってはいたんですけども、すごくそれ以上に使いやすいなというのがわかったのと、何を聞いても答えてくれるなっていうのがわかった半面、会社で広げていこうと思った時に、ここに来る前の話、例えばアカウント入れるとか何を使ったらいいとか、どこが無料で終わってしまうのかっていうところで引っかかる社員が多分うちの場合は多いなと。こっち(講座)はアカウントとかセキュリティなんかを(あらかじめ)設定して完璧な状態で初めてAIに触れるような形になるとすると、ちょっと導入にまだ壁があるのかなというふうに感じたりはしたところです。
受講生10(男性)
私らしくAIでまとめましたので、それを発表させていただきます。
今回のAI講習を通じて感じたのは、AI導入とは単なるIT化ではなく、人の知恵と仕組みを見える化するということだということです。属人化や非効率な作業、情報共有のズレといった課題も、AIを人の代わりではなく人を支える相棒として活用することで、確実に改善できると実感しました。
また、AIをいかす上で大切なのは、継続することと好奇心を持ち続けることだと感じました。一度使って終わりではなく、「こんなこともできるかな」と試しながら育てていく姿勢が、未来の働き方につながると思います。これからも日々の業務の中でAIと一緒に成長していきたいです。以上でございます。
受講生11(女性)
まだ自分で会社にどういかせるかというところが思い悩んでいるんですけども、学んだ情報を社内で共有させていただいて、色んなアイデアをもらえたらいいなと思っています。
受講生12(男性)
私がちょっと難民的にパソコンが苦手なもんで、いつも手を挙げたら来てもらってありがとうございました。何もできませんが、使えばすごく広がるんだろうなっていうのがわかりました。
私はできませんが、指示はできるかなと。「これを使えばできるかもしれないよ」「こうやったらできるんじゃないか」ということを人に偉そうに言うことができるかなというレベルになりました。榊原先生には以前に会社の方でも(研修を)していただいてですね、みんなの考え方がもうガラっと変わってきています。非常にいい形になってきております。
受講生13(男性)
私はこの研修のところでしかAIを実際使っていないんですけども、「これ終わったら使わないとな」というふうに思っているので、先ほどのスローガン『朝一AI ひらめきチャージ』というのを出しましたので、まず明日から朝一、まずはChatGPTを開いてみるというところから始めて継続していきたいとおります。ありがとうございます。
受講生14(男性)
ChatGPT自体は触ったことあったんですけど、他のAI活用、勉強になりました。課題は会社にどうやって広めていくか、使っていくかをまた考えていきたいと思います。ありがとうございました。
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生成AIで業務効率と生産性を向上させる実践コース
生成AIの基礎から実践活用まで習得。データ分析、画像生成、文書作成などの業務プロセスを最適化します。
・ChatGPT plusプラン以上のアカウント所有者
・または Google Workspace Business 以上利用者
・業務効率化推進担当者
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企業内における労働者のキャリア形成を促進するため、職業訓練の実施を行う事業主に対して費用を助成する制度。
1人あたり10時間以上研修を受講すること
大企業は60%の助成
労働局に計画届が到着した日の1ヶ月以上後受講可能
成功報酬:社労士へ助成金額の20%
助成金を使えば、実質負担は大幅に軽減されます
1人22万円 → 実質 約5.5万円(75%助成)
一式110万円 −(講師費用30万円+960円×12h×30人)
→ 実質 約35万円
研修開始の1ヶ月前までに計画届を提出
計画に沿って研修を受講
研修終了後、必要書類を揃えて申請
審査後、助成金が支給されます
Q:助成金は難しくない?
A:申請の流れをご案内し、必要に応じてフォローいたします。
Q:途中参加・欠席はできますか?
A:可能ですが、助成金の対象外となる可能性が高くなるなどリスクが発生します。学びを最大化するため全回出席をおすすめしています。
Q:何人から申し込めますか?
A:1名からご参加可能です。訪問型は10名以上からとなります。
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